『松本XL流 面白い男になれる技術 2』

松本XLです(‘ω’)ノ

本日は、『その2』です。

 

《イジりやすい男になる》

人それぞれコンプレックスがあると思いますが、

そこを容赦なくつついてくる勇者達がいます。

相手が年上、先輩となるとタチが悪い。

怒るでも、悲しむでもなく

笑いにする!

これが松本XL流でございます。

 

僕の場合ですが、手が尋常じゃないくらい小さく、昔から手を隠して生きてきました。

手のことを指摘されると苦笑い。

「ハハ。そうなんやね…。」

気まずい空気が流れますわ笑!

僕も気分が悪い。怒りMAXです!

 

笑いを意識するようになってからは

「手が小さいね。」

と言われると

「親父が野球好きでな…。小さい時から常に両手にグローブをハメられたまま生きてきたから笑!わっしゃっしゃっしゃ!」

まぁ、そこそこ面白いんじゃないですか笑?

わっしゃっしゃっしゃ!

面白いか面白くないかは良いですが、暗い空気にはならないですよね笑。

Aカップの女の子が、「胸小さいのがホントに嫌で…。」と相談してきたので

「おっぱい家に置いてきたわー!わっはっはー!言うとけ!」

と伝えてからコンプレックスから解放されたと感謝されたことがありました。

「じゃあ3万円!」とお金を請求すると見たことない苦い顔をしていたのを覚えています。

 

コンプレックスとは少し違いますが、僕は刺青だらけの『スミスミの実』を食べた刺青人間です。

「何で刺青を入れたんですか?」

この質問が多い。刺青を入れた理由を刺青で書いといたろか!と思うほどにね。

初対面は警戒されますよ。そこで!

「僕の実家は、16歳の誕生日に刺青を入れて、崖からダイブする風習があるんですよ笑。うはははっ!」

これも面白いかどうかは知りませんが、「恐い人ではなく、面白い人なのかな?」的な扱いになります。

 

あれ、タイトル何でしたっけ?《イジりやすい男になる》でしたね笑。

そうそう。

少々ムカつくことを言われても、普段から喜怒哀楽の『喜』と『楽』だけを見せ

イジりやすい男を演じれば良いんですよ。

無理やり持っていきましたね。

怒ったり、悲しんだりしてたらイジりにくいですよね。

イジられて笑われて場が盛り上がったら良いじゃないですか。

イジられて笑われるのが嫌なら、ボケて笑わせましょう!

 

怒るでも、悲しむでもなく

笑いにする!

これが松本XL流でございます。

何かしっくりこないですね。

「どう、ボケたらええんや?」

なるほど、なるほど。

適当で良いんですよ。

適当にしてたら『高田純次』と言われますよ。

僕みたいにねっ!

わっしゃっしゃっしゃ!

 

つづく

 

ps:何かしっくりこんなー! ま ええか笑。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

豚「マタタビー、マタタビくれーっ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

豚「マタタビくれよーっ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

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